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事例107:千葉県在住



事例107:離婚。教育費。任意売却へ。

千葉県在住 50歳代 
ホーム―ジから電話で。来社で面談。



お仕事は 会社員
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

千葉県に在住。
子供の教育費が数年、重くのしかかってきた。
残業も減り、給与が激減。
自宅に早く帰れるようにはなったが、やる事もなく。
家族も、早く帰る自分に対して、戸惑いがあるように感じた。
自然と飲み歩く事が増えていった。
妻との中が悪くなってきていた時だったので、
教育費の増加と給与の激減によるストレスから、
喧嘩が絶えないようになっていった。
結果、一年は我慢したがお互いに離婚という事で合意。
家が不要になり、任意売却という選択に。
理由が離婚と教育費でと、担当の方に話すと、
任意売却の理由としては、一番目になりますと言われて、ほっとした自分がいました。
任意売却という、ローンの不払いからくる事に起因をしているので、
なんとなく、悪い事をしているという罪悪感を感じていました。
センチュリー21の山岸さんが、「任意売却は選択ですし、債権者が積極的に進める制度です。」
とのお話をお聞きして、安心して任意売却を進める事ができました。
妻と子供たちは先に引っ越しをして、一人になった自宅で過ごした期間は、
自分にとっては、とても良い経験となりましたが、もう味わいたくない経験でもありました。
任意売却は、順調に進み、分割弁済の協議もうまくいきました。
今後は、子供の養育費を支払いながら、しっかりと自分の生活をしていくつもりです。
自分にとっては、背伸びした買い物だった住宅を手放してみると、
妙にすっきりした自分がいて、びっくりしました。
気持ちが不安定だった自分を、しっかりと励ましながら進めてくれた、担当の方に感謝します。
いつかまた、完済をして、自宅を購入する事ができるようになったら、
担当していただいたセンチュリー21の山岸から購入をしたいと思ってます。
その時は、またお世話になると思いますので、よろしくお願いします。
センチュリー21さん、ありがとうございました。










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