お客さま事例

任意売却無料相談TOP > お客さま事例 > お客さま事例106

事例106:奈良県在住



事例106:子供が5人。教育費が家計を圧迫。任意売却へ。

奈良県在住 50歳代 家族7人
ホーム―ジから問い合わせ。ラインで質問。任意売却。



お仕事は 会社員
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

奈良県に在住。家族7人。
我が家の自慢は、子だくさん。
みんな、優しく、思いやりのある子です。
一番上は、専門を卒業して働き、自立をしてます。
2番目が、専門学校に入学目前。
3番目が、高校2年に。
4番目が、中学3年に。
5番目が、小学校6年に。
上が卒業してくれたので、だいぶ助かってはいるが、
2番目の専門学校の入学費や授業料を考えて、
3番目と4番目の進学を考慮すると、住宅ローンを抱えて、
維持をしていく事が無理という結論になった。
昨年の7月以降以降、ローンの支払いも厳しくなったので、
知人から聞いた、任意売却をネットで充分に調べました。
会社を選ぶ基準は、
まず、しっかりした会社である事。
経験が豊富である事。
担当の営業がしっかりしている事。
で調べていくと、センチュリー21広宣さんにたどり着いた。
担当の方が、東京から来てくれて面談もできました。
遠路申し訳なかったのですが、担当は月1回は関西方面に来るとの事で、
全然、遠路という感じもなく、気さくな方で話しやすかったです。
具体的に、任意売却についてお聞きするとその経験の豊富さに驚きました。
また、説明がわかりやすく、理路整然と話していただき、安心しました。
債権者との交渉も全てやっていただき、ストレスを感じませんでした。
何より、家族の笑顔と健康のために任意売却をやらせていただきますと
言っていただけたときは、正直、涙がこぼれてきました。
順調に任意売却もすすみ、無事に終える事ができました。
2番目の入学を目前に控えて、妻の実家に家族全員が入れることにもなり、
おばあちゃんも孫たちと住めると喜んでくれてます。
いろいろな条件がかさなっても任意売却でしたが、
センチュリー21さんには、本当に感謝してます。
ありがとうございました。










お問い合わせはこちら

ページ先頭へ