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事例105:長野県在住



事例105:過疎化とともに、仕事が減り。任意売却へ。

長野県在住 50歳代 家族2人
ホーム―ジから問い合わせ。電話とラインで質問。任意売却へ。



お仕事は 自営業
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

長野県に在住。家族2人。
20年間、理髪店を営んできました。
近年の、少子化、過疎化、高齢化という問題が、
自身の生活にこれほど影響を及ぼすとは思ってもいませんでした。
10年前に、店舗の隣に自宅を購入。
店舗は、賃貸で借りている。
過疎化の影響もあり、地元の商店街は店をたたむ所が多い。
駐車場併設の大型スーパーが進出。
ショッピングモールには、カフェや洋品店などが出店。
その中に、1000円カットの10分仕上げ理髪店も出店された。
その影響は、すごい物でした。
客数は、半減どころか1/10まで落ち込みました。
妻も一緒に手伝ってやってくれてましたが、今ではパート勤め。
理髪店は店を開けてるだけで赤字が膨らむばかり。
何とかやり繰りしてましたが、住宅ローンの支払いが困難に。
地元の業者に相談したところ、残債を完済しなければ売却できないと言われました。
完済できる額で売却できる見込みは全くなく、競売を覚悟していました。
友人から、任意売却という方法があると聞き、インターネットで調べました。
いろんな業者が出てきましたが、窓口があっても会社が訳の分からないところへ回されたり、
まったく要領を得ない説明で話にならなかったり。
また、長野県という事で、エリア外と相手にされなかったり。
任意売却をも諦めかかったところで、センチュリー21広宣さんのHPを拝見。
早速連絡を取ると、丁寧な対応。
エリアも関係なく受けていただけとの事。
東京から実際に家まで来ていただけて、安心してお任せできました。
住宅金融支援機構の任意売却を年間で70件位やってるとの事で、
経験も豊富。適格なお話をいただけて任意売却を進める事に。
査定、販売、内覧、契約と全てがスムーズに運びました。
売却後の交渉についても、アドバイスをいただき安心できました。
本当に、遠いところまでお越しいただき、任意売却をしていただき、
妻とともに感謝しております。
ありがとうございました。










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